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♪ファミマ開店イートイン付き!

2017年 02月28日 11:09 (火)



駅の構内などではイートインがあるコンビニを見かけますが、
町中のコンビニで広いイートイン付きのお店は、珍しいかも・・・

ネットで調べたら、
都内では40店舗ほどすでにあるらしいです。
↑ここも1階が店舗で2階がイートインタイプ。

本日開店で、3日間はオープンセール!


日経ビジネスの記事→

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♪お役御免になりました。

2017年 02月27日 16:19 (月)




2月もアッという間に過ぎていきますね。
あと1日となりました。
ホントに今年の寒暖差にはまいります。
今日は、冷たい空気に包まれている横浜です。


昨日は、町内会活動最後のお仕事、
町内会館のお掃除に行きました。

複数の町内が共同で使う町内会館なので、
各町内会が1ヶ月に1回順番でお掃除をするシステムです。

男女25人で室内、屋外をお掃除しますが、
予定通り、約2時間でスリッパまでふきあげて終了しました。
その後、全員で昼食その後、おしゃべりへ・・・

その席で、老人会の前段階の「さくら会」があることを知りました。

我マンション、老人会はすごく活発で、
あるグランドゴルフ大会では区内で1位です。
そんな老人会の下部組織「さくら会」は50代中心の会だそうです。

もちろんお誘いを受けましたよ。
内心「エ~ッ!そんな会、あったんだぁ~!面倒くさい!」
思いました。
「でもちょっと待てよ。」という気持ちも・・・

学友でもなく、仕事仲間でもなく・・・
イザコザもあるかもしれませんが、
一味違った仲間ができるかもと思ったりします。

町内活動は必要だと思いつつも、
なるべく遠ざかっていた私ですが、
災害のこと、老後のことを考えると、
近所付き合いも大事だと思うようになりました。

マンションの管理組合2年、町内会の婦人部1年・・・
連続で地域に関わってみて思ったことでした。


でもね、「さくら会」・・・
私の日曜日の貴重な時間を当てなければいけないので、
入会はもう少し考えようと思います。

今、背中をポンと押されたら、入会しそう・・・(笑)


じゃ、今日はこのへんで・・・

♪春待ち菜園・・・

2017年 02月24日 16:39 (金)



ハイハ~イ!メグおばちゃんです。
インフルエンザの患者数も下降し、
花粉もだいぶ飛び始めました。
しかし、なんといっても本日の関心事は、
プレミアムフライデーではないでしょうか?
経済効果どうなんでしょうか?
考えとしてはいいことかもしれませんが、
本当によい働き方を見直すことになるのでしょうか?
職業も多様化していますからね。
まあ、少し様子を見ることになりますね。


さて、本日のメグおばちゃんのお話は・・・
そろそろ冬野菜が終わろうとしている
我が家の家庭菜園のことです。


収穫できる冬野菜は・・・




3週間放置していたので、出来てるわ!出来てるわ!



わき芽が育ったものなので、お味はどうかな?





ほうれん草の覆いを取ってみると、
柔らかそうな葉が・・・



ちょっと満員状態だったので、間引きました。
若いほうれん草は柔らかくて甘かったですよ。
本格的な収穫は3月に入ってからになります。





最後の大根!






白菜は、完全に良い時期を逃していますね。(笑)
この冬は白菜攻めでした。
1日おきにお鍋・・・母などは飽きてますよ。

余談ですが、母は昔の人だからかな?
キムチ味とかカレー味のお鍋には、
あまり馴染めなかったみたいです。
「美味しいね!」と言いながらもお箸が進みません。
お鍋はポン酢でいただくのが好きなようでした。




最後の白菜「記念撮影」





里芋もこの冬はよく食べました。
煮物に芋煮に・・・
1株分で↑これだけあります。
あと1株あるので、もう少し食べられます。




にんにくです。収穫はまだまだ先です。



春待ちの状態に入った我が家の家庭菜園です。(2/19)



これからは土を耕します。
夏野菜のために・・・



毎年同じことの繰り返しですが、
毎年違う、菜園です。



じゃ今日はこのへんで・・・



♪氷室椿庭園 (茅ヶ崎市)

2017年 02月21日 16:09 (火)


ハイハ~イ!メグおばちゃんです。
昨日も今日も風が強い横浜です。
春近しなんでしょうが、
なんとも埃っぽくて・・・(泣)


さて、先日かねてから行きたいと思っていた、
茅ヶ崎市にある氷室椿庭園に行ってきました。



こちらの庭園は三井不動産の元副社長である
氷室 捷爾さん・花子さん夫妻の庭園を
ご遺族が茅ヶ崎市に寄贈したもので、
平成3年10月に開園しました。



広さ約2,800平方メートルという広い庭園には、
椿や松など1,300本におよぶ庭木類が植えられています。
 なかでも椿は約250種類以上植えられているそうです。
(茅ヶ崎市HPより)


椿の花期は比較的長いですね。
何種類か咲いているということだったので、
行ってみたのですが・・・
ちょうど早く咲いたものは終わっていたようで、
これからのものはまだ蕾でした。
「運」が悪かった!

2月の連休にお花見の「運」を使い果たしたのか?
残念賞だった初・氷室椿庭園でした。



紅獅子





草紙洗










椿の名前、違っていたら教えて下さいね。

スタッフの方がこの日もお花のお手入れ、
頑張っていらっしゃいました。
もうすぐまた、さらに綺麗なお花を咲かせることでしょう。


じゃ、今日はこのへんで・・・

♪おもてなしの心【お宿しらなみ】

2017年 02月20日 14:39 (月)


皆さんは、どんな風に旅のお宿を選んでいますか?

今回の私の東伊豆の旅ですが、
近場でとにかくゆっくりできる温泉、できれば部屋食・・・

そんな条件でネット検索しました。

最近はバイキング形式の宿も多いですね。
普段は私もそんなところをよく利用していますが、
今回はとにかくゆっくりと・・・

次はお値段です。
特別に高額な宿は、もちろん外します。(笑)

ほどほどのお値段で、絞込みました。

そんな中で私の希望に叶った宿を発見。

しかもちょっとマイナーな温泉地で、
高1の時に初めて友人と旅行をした地でした。
こんな形で偶然見つけたお宿が、
【お宿 しらなみ】でした。


場所は伊豆急の駅でいうと<伊豆熱川>と<伊豆稲取>の間の
<片瀬白田>という駅になります。
こちらは温泉地でありながら、温泉街がない・・・
海が目の前なのに、海水浴場がない・・・
しかし、磯遊びや釣りには向いた立地条件です。


お部屋の正面には伊豆七島の利島、左方向には伊豆大島が見えます。
大きな松は、「はりつけの松」と呼ばれていますが、
本来は海からの敵を監視するために江戸時代に植えられたもの。


私がどうしてそのような土地に友人と旅行したかって?
そこには、学園のセミナーハウスがあったからです。
(現在は看板のみ、セミナーハウスは伊豆高原に移っています。)

そのような施設でなければ、
今から40数年前、
16歳の女子だけの旅行が親に許されるわけもありません。

今回はそんな懐かしの場所であることに心惹かれ、
片瀬温泉の小規模な旅館(全9室)、
【お宿 しらなみ】さんのお世話になることにしました。

宿泊代16,200円也。(和室10畳)

こちらのお宿では、一番リーズナブルなお部屋。
しかし、サービスはお値段以上でした。

今までにこんな快適な宿に出会ったことがあっただろうか?

心がある温かなおもてなし・・・
赤ちゃんからお年寄りまで配慮された何気ない心遣いが
嬉しいお宿でした。





到着が予定時間より早かったのですが、
ご主人らしき方がすぐに駐車場まで出てきて下さいました。

お宿に入るとかすかにお香の香りが・・・

お部屋に案内されて、
簡単な宿の説明と周辺情報を聞いたあと、
まずはウエルカム手作りぜんざいからおもてなしは始まります。


季節により内容は変わるようです。



①お風呂
到着順に家族・グループごとに大浴場が貸切風呂となります。
他の人に気を使うことなく、入浴できます。

一家族持ち時間は1時間20分。
家族の中で男女別に入ることも可能な時間です。(露天風呂もあり)

お年頃の娘さんが、
「お父さんとは入りたくな~い!」なんて場合も
大丈夫だと思いますよ。

夕食後7時以降は、通常通り男風呂・女風呂となり、
大浴場は自由に使うことができます。


お風呂用のバッグと新しい靴下の用意がありました。


お風呂から出るとお部屋には冷水が準備されていました。




②夕食
なかなかの豪華版で、
別注のお料理を注文しなくても十分な品数です。
いろいろなお味が楽しめます。
金目鯛の煮付けは特にお得感がありましたよ。



食前酒はみかんのワイン、ジュースみたいに呑みやすい。



舟盛りはいさきを中心に・・・(2人前)






明日葉とあんこうの天ぷら



金目鯛、大きい!




海鮮鍋と釜飯(カニ)








久しぶりの釜飯はおこげも出来て美味しかったです。
はまぐりのお吸い物といっしょに。

しっかり2膳分、
喰い意地がはっているメグおばちゃんは完食です。
胃袋パンパン!



夕食が終わると、
タイミングよく、デザートが運ばれてきます。


さつまいものプリン

デザートをいただく間にお布団を敷いてもらいます。


1泊目は月夜の晩で、
月の光が海を照らし、お部屋から松林越しに、
その光が波でユラユラする様子が見えました。

なんだか一句詠めそうな・・・そんな光景でした。



③朝食

朝7時15分にお布団を片付ける合図の電話がかかり、
朝の熱いお茶を飲んでいる間に、お布団の片付けが
手際よく行われます。



定番の干物、玉子焼にのり・・・
そのほかにもいろいろです。
ご飯がすすむおかずたち。
ご飯をお代わりしたいところでしたが、
ちょっと控えめに・・・



最後は、コーヒーor紅茶で〆ます。


お会計もお部屋で済ませますので、
こちらのお宿では、
他のお客さんにはほとんど会いません。



館内の施設はやや古いものの(内装は綺麗です)
行き届いたお掃除、手際の良さ、
お客さんの望むことを知り尽くしたおもてなし・・・
素晴らしかったです。



出発の際には、
女性だけですが、ということで・・・



小さなお土産までいただきました。



ご主人も女将さん(たぶん)もとても感じがよく、
快適なお宿でした。


2017.2月に見つけた、
また行きたいお宿のご紹介でした。

お宿・しらなみ→
思わずクチコミ書いちゃいました!

*旅立ち

2017年 02月17日 17:36 (金)


おととい(2月15日)、95歳になる母の姉がこの世を去った。
いとこが迷った末、昨晩、私にそのことを連絡してきた。
広島と横浜、私の母がショックを受けるかもしれないという二つの点から、
迷いがあったということだった。
お通夜・告別式には当然間に合わないので、
連絡を受けてすぐにプリザーブドフラワーとお線香付きの電報を打った。

私も伯母の死を母に告げることを少しためらったが、
分からないとしてもやはり伝えることにした。

「そうなの。姉がねぇ。(ちょっと涙ぐむ)じゃお香典を送らないと・・・」
そう言ったと思ったら・・・
「明日はディサービスだったねぇ。7時に起きなくちゃ!」と・・・

心が完全に鈍化している・・・
自分が生きるのに精一杯なんだ・・・
それは仕方がないこと・・・


それが人が行く道なんだと思いながら、
少し悲しい気持ちになった。


♪元祖・河津桜まつりを見に行く!(東伊豆・河津町)

2017年 02月17日 16:29 (金)


春一番!
すごい風が吹きまくっている横浜です。
見頃を迎えた各地の梅や河津桜が心配になります。

さて・・・
本日のお話は、東伊豆めぐり旅の2日目のお話です。
<河津桜まつり>見物に行きました。
あちこちで河津桜を見られるようになった昨今ですが、
元祖をちょっと見物してみようと思いました。



多くの人がカメラを構えていたので、メグおばちゃんも撮ってみた!




河津桜の原木がある静岡県の河津町。
1955年(昭和30年)に飯田さんが見つけた桜です。
その後、それまでになかった種の桜であることが判明。
1974年に「河津桜」と名づけられたそうです。
現在では町内に8000本の河津桜があるそうです。





ソメイヨシノに比べ、花期が長い河津桜ですが、
今年は開花が例年より早いということでした。
2月17日の河津桜情報によると、
開花のピークはやや過ぎた模様だとか。
3月10日のおまつり終了までお花がもつのかどうか・・・

私が訪れた先週末が6~7分でよかったらしいです。
ご覧になりたい方はどうぞお早めに!





河津川沿いに約4キロにわたる桜並木があります。
上流方向にその3/4を歩いてきました。
並木沿いに地元の特産物や桜のお饅頭、
いろいろなその場で味わえる食べ物を扱うお店がいっぱい!
桜まつりを盛り上げていました。




この道の先、約1キロ先は海です。





メジロはたくさんいるのですが、
動きが早くてなかなか・・・





河原におりて、皆さん思い思いに河津桜を楽しんでいました。
気温も高く、コートを脱いでいる人も多かったです。
まさにそこは春といった感じでしたよ。


























同じような写真が並びましたが、
平日でも多くの人が訪れていた、
<第27回河津桜まつり>の1週間前の情報でした。



明日は寒いそうです。
どうぞ体調管理にはお気をつけ下さいね。


じゃ、今日はこのへんで・・・

♪東伊豆めぐり(稲取の雛のつるし飾りまつり)

2017年 02月15日 18:39 (水)


ハイハ~イ!メグおばちゃんです。
今日のお話は昨日の続きです。


熱海梅園をあとにした私たち夫婦、
途中、道の駅・伊東マリンタウンで小休止。
お土産を見たり、ちょっとツマミ食いをしたり・・・




この不気味な感じのもの・・・
さくら海老のさつまあげの串です。
ヨットハーバーを見ながら、パクリ!
思ったより大きいわぁ~!



11時近くになっていたので、
車もかなり多くなっていました。
駐車場待ちがちょっと大変になりつつある時間です。

先を急ぎます。Go~Go~!

伊東から東伊豆町に入ると、
道路沿いに河津桜があちこちに見られるようになりました。
満開の木も多く、春の気配を感じられました。


伊豆稲取到着!

思ったより、静かな温泉街でした。
以前、伊豆熱川に行った時と同じにおい・・・
さびれてる?

昔ながらの射的場などもありました。


偽物感漂う射的場のキャラクターたち


それでも景色は最高でした。

稲取海岸近くの駐車場から・・・



伊豆七島が見渡せます。



お天気がよかったので、気持ちが良い海辺です。↑大島です。



前置きが長かったのですが、
伊豆稲取を訪れたのは、
1月20日~3月31日まで開催されている、
【雛のつるし飾りまつり】を見るためでした。

現在では、あちこちで見られるつるし雛ですが、
こちらが元祖。発祥の地となっています。







日本三大つるし飾りとは?
山形県酒田市「傘福」
福岡県柳川市「さげもん」
静岡県東伊豆稲取「雛のつるし飾り」

起源ははっきり分かっていないそうですが、
明治生まれのおばあちゃんが子供の頃からあったとされているので、
その歴史は100年以上だと推測されるそうです。
つるし飾りの文化・・・
文献などにもこの3箇所については残されているそうです。


【文化公園雛の館】会場

つるし飾り自体は私もあちこちで見ているので、
驚くほどの感動はありませんが、
入場券を購入して、展示室に入ったとたん、
目に飛び込んでくる雛壇とつるし飾りの数の多さには、
圧倒されました。
誰もが「わぁ~!」と・・・
床から天井までびっしり!























つるし飾り、一つ一つに意味があり、
親の願いがこめられているのです。



つるし飾りを見て、楽しんだあとは、
海の幸をということで・・・

お食事タイム!


今回は伊豆稲取の金目鯛の【田村丸】さんで・・・
お食事記事はこちら→



つづく

♪金目鯛の【田村丸】

2017年 02月15日 16:09 (水)


伊豆稲取にある鮮魚店が営む【田村丸】の定食です。
おすすめの網元定食(1500円)と金目鯛 姿一匹定食(2300円)を注文。


網元定食

お刺身・切り身の金目鯛、イカの塩辛・カニ汁
内容とお値段のバランスは良いと思いましたが、
美味しい味付けの金目鯛の煮魚がやや冷えていることと、
お味噌汁の味が薄かったことが残念です。

地物じゃないお刺身がちょっと並んでいるところも気になります。
結構文句が多いじゃん!笑

金目鯛 姿一匹定食は、私の注文した切り身の煮魚が
一匹の金目に替わります。


金目鯛 姿一匹定食
さすがにこちらは食べ応えがあります。


店内はすっごく庶民的な空気プンプンなので、
人見知りの方は、居心地が悪いかも!(笑)


田村丸水産

♪東伊豆めぐり (熱海梅園)

2017年 02月14日 13:09 (火)


ハイハ~イ!メグおばちゃんです。
今週は本日からお仕事なんです。

実は日曜・月曜と仕事をお休みして1泊2日で、
東伊豆に行ってきました。
お天気が良くて、陽射しも暖かで、
一足先に春を感じてきました。

東伊豆は首都圏にお住まいの方には、
馴染みのあるエリアではないでしょうか?

家族旅行だったり、社員旅行だったり・・・
温泉と海鮮を楽しむには身近な感じかもしれません。

本日から数回に分けて東伊豆の一足早い春を
旅の思い出とともにアップしたいと思います。

「あっ!そこ行ったことある!」
なんて場所も出てくるかもしれません。

そんな時はあなたの思い出とリンクさせて、
ご覧いただければ幸いです。


さて、第一回は、お初の熱海梅園です。

【第73回・熱海梅園梅まつり】
1月7日~3月5日

日曜の朝、7時に横浜の自宅を車で出発!
ノンストットプで9時過ぎに熱海梅園到着。
順調な旅の滑り出しでした。

現地の梅園駐車場は9時過ぎで
すでに80%近くの入りでした。
道中途中で休んでいたら、
その駐車場にすんなり入れたかどうか?





梅園に入ると人はばらけて、
気になる混みはなく、
ゆっくり散策できました。
梅のお花の咲き具合は、枝垂れ意外はどれも綺麗でした。
早咲き・中咲き・遅咲きのコラボはこの時季だけだそうです。









大きな梅の木を思い思いに・・・







もう一息・・・


足湯や韓国庭園あり、
また橋や小川が梅見の景観を盛り上げていました。

















青空に梅が映えて、メグおばちゃん大満足!


余談ですが熱海のメジロは、
梅より早咲きの桜がお好みのようでした。
なぜって?

たくさんある梅の木より、
一本ある早咲きの桜のお花に集中してチューチュー。






熱海の梅園をあとにした私たち・・・
近くに初島、遠くに大島を見ながら、
太陽がキラキラ光る海沿いを南に車を走らせたのでした。

私たち夫婦の小さな旅は続きます。