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♪後ろ姿でごめんなさい!

2019年 04月25日 18:16 (木)

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わき目もふらずにお花に夢中!




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♪氷の妖精『クリオネ』飼ってみませんか?

2018年 03月16日 14:19 (金)



ハイハ~イ!メグおばちゃんです。
お天気が悪い金曜日となっています。
気温もこれから下がっていくらしいですね。


何ヶ月か前、
地元スーパーの鮮魚コーナーに、
氷の妖精『クリオネ』が小さなガラス容器に入って売られていました。
「へぇ~!」と思いましたが、
先日またそのスーパーに行った時、
鮮魚コーナーで小さなガラス容器入りの『クリオネ』ちゃんが、
売られていました。




瓶を持ち上げると居ましたよ。『クリオネ』ちゃん。
2~3mmくらいあったでしょうか?
ちっちゃくて見逃しそうでしたが、
1匹、元気に泳いでいました。

中身の証拠写真を撮ろうと思ったその時、
鮮魚コーナーのスタッフが売り場をウロウロし始めたので、
撮影を断念!


ウィキペディアの写真より


冷蔵庫で飼えるそうです。
今ごろ、どこかのお家の冷蔵庫の中で、
幸せに暮らしているのでしょうか?




じゃ、今日はこのへんで・・・

♪焼と塗りの饗宴 (テーブルウエアフェスティバル)

2017年 02月05日 10:29 (日)


ハイハ~イ!メグおばちゃんです。
立春は過ぎたものの、
実質的には1年で一番寒い時期になりました。
それでも陽の高さは少しずつ変わり、
春の訪れを予感する日も出てくることでしょう。

前置きはともかく、
本日も先日行った【テーブルウエアフェスティバル2017】
備忘録的な記事になります。

前回は、世界の職人技をご紹介しましたが、
今回は、引き継がれた日本の伝統技術をご紹介しましょう。

皆さんもとっつき易いと思います。

自己満足記事ですので、
今回もコメント欄は閉じておきます。


<至高の饗宴 ~伊万里・鍋島焼X輪島塗~>

和と和のコラボです。

ところで、日本で最初に磁器が焼かれたのは、
現在の佐賀県と長崎県だったそうです。
豊臣秀吉が朝鮮半島に出兵した時に、
優れた陶工を連れてきて、
その陶工に磁器を焼かせたのが始まりとされています。

また、輪島の漆器の生産は古くまで遡ると考えられています。
能登半島の三引遺跡(七尾市)からは
6800年前の漆製品が発見されているそうです。
輪島では平安時代の遺構から漆製品が発掘されているそうです。

どちらも脈々と続く伝統の技ということになるのではないでしょうか?

さて、写真を並べるだけですが、
よろしかったら、ご覧下さいね。







和の中に現代的な雰囲気を・・・



































産地同士のコラボレーションがおもしろいブースでした。




つづく・・・

♪世界のハンドメイドの器たち(テーブルウェアフェスティバル)

2017年 02月04日 12:29 (土)


ちょっと前に「明けましておめでとうございます。」と
ご挨拶をしたはずなのに、
アッと言う間に「立春」となりました。
今年も1年が早く過ぎ去っていきそうです。

さて、本日は先日行った、
【テーブルウェアフェスティバル2017】の続きの記事になります。
こちらのイベントは東京ドームで6日(月)まで開催されています。


先日はテーブルコーディネートの部門の作品を
アップしましたが、
今回は世界の有名メーカーの商品を見ていきましょう。
コメント欄は閉じていますので、気楽にどうぞ!

どれもハンドメイドがウリの世界の名品です。




インペリアルポーセリン(ロシア)

1744年に皇帝専属磁器窯として開かれたロモノーソフ陶磁器は約260年の歴史を誇る名磁器窯。







ロールセリニャック(フランス)

フランスの伝統磁器。24金を贅沢に使い、花鳥画を手描きで丹念に絵付け。
(パリで24金を使用しているのはロール セリニャックの他1社のみ)。







ジアン(フランス)

1821年、自然に恵まれた町ジアンに設立される。
190年以上の歴史を誇るジアンは、
鮮やかなロイヤルブルーから深みのあるナイトブルーまで、
様々なニュアンスのブルーを中心に、
花や鳥など自然をテーマにした絵柄がブランドイメージ。







エーゲルマン(チェコ)

ボヘミアガラス工房の一つ。
ガラス職人エーゲルマンによって開発された繊細な赤色のガラスはボヘミアの古典的工芸品。







ロブマイヤー(オーストリア)

クリスタル・ガラス製の食器やグラス・シャンデリアなどの製造販売する世界的なメーカー。
1823年の創業以来、創業者一家が継続して経営している。








ヘレンド(ハンガリー)

創業は1826年。
ヘレンドの 最初の公的デビューは1842年の第一回ハンガリー産業博覧会。
その後宮廷や王室にその技が認められる。
ヘレンドは機械では再現できない"匠の技"にのみに価値を見出している。
現在も300人のペインターによる手作業でその商品が作られている。



ヘレンドだけ写真が2枚あるのは、
メグおばちゃんが好きなブランドだからです。
特に詳しいってこともないんですけど、気になるブランドです。
<横浜山手西洋館>でも見かけたことがあるので、
ちょっと身近な感じなのかな?買えないけど・・・

横浜山手西洋館<イギリス館>でのヘレンドの展示記事 



ここにアップした世界の職人技はほんの一部です。
写真がうまく撮れていなかったり、
自分の好みでなかったものは、
独断と偏見で載せてません。
誠に勝手な理由です。


「食」と切り離せない食器やグラス・・・
世界には素敵な職人技が脈々と受け継がれていることを
感じることができたブースでした。


つづく

♪昨年の【ド根性】は、今年はどうなった?

2016年 09月27日 15:19 (火)


今朝、金木犀の香りが薫っていました。
金木犀の香りがすると、
「あ~、またこの季節がやってきた。」
と思うメグおばちゃんです。

先日、我がマンションの近くの【ド根性彼岸花】が
今年もお花を咲かせていました。

相変わらずの生命力で、
アスファルトにあるわずかな土の部分から、
今年もお花&つぼみを出していました。


<2015年9月>



昨年の記事→






<2016年9月>



今年は雑草も多いですね。




昨年も今年も気になるのはコレ!


誰のものでもないのですが・・・


どうして取ってしまうのかなぁ~?
そっとしておいてほしい・・・




じゃ、今日はこのへんで・・・